naka-maの心言・2

http://naka-ma.tea-nifty.com/butubutu/ 「naka-maの心言」続編です

土星木星火星 2022年9月26日

天気予報よりも良い方にはずれ、この日も晴天でした。気流も期待できそうなので惑星撮影です。平日にも惑星撮影できることは会社勤めの頃には羨ましく早くそうしたかったことですが、今年のように不安定な天候で望遠鏡を出したり片付けたりするのはしんどいです。これから秋の好天が続くことを期待しています。

まずますのシーイングに恵まれましたが、急にぼやける時もあってなかなか安定しません。それでも仕上げると青色画像も解像度が得られていました。

 

2022年9月26日 横浜市戸塚区
シーイング7/10、透明度3/5

望遠鏡: セレストロンC11(28cmシュミットカセグレンF10)、Skywatcher AZ-EQ6GT赤道儀
カメラ:ZWOASI290MM(L、R、G、B)、ニコンEiC16=F34
キャプチャーソフト:FireCapture v2.7.1(Win)
画像処理:AutoStakkert_3.0.14(Win)スタック、RegiStax(Win)による画像復元、De-rotation(WinJUPOS (Win))後、 ステライメージ7(Win)RGB合成、LRGB合成、フォトショップMac)、色、トーン調整

 

すでに衝を過ぎた土星です。良いシーイングなのですが「エンケの空隙」は写りませんでした。。

土星

(RGB各)露出15msec、ゲイン400、約3000枚>70%約2100枚、x2セット

(L)露出15msec、ゲイン360、約3000枚>70%約2100枚、x5セット

21時33.6分(JST

2022-09-26-1233_6-NM-R-Sat_lapl5_ap3r-rgb-lrgb

2022-09-26-1233_6

木星は大赤斑の見えるタイミングでした。つい張り切って撮影してしまいます。細部までよく写りました。

大赤斑の色が明るいオレンジ色に見えているのでそれに画像処理も合わせてみました。まだ色が暗めなのは改善の余地あり。

フェストーンがどぎつくならないようにレジスタックスの画像復元を細部優先にして、ステライメージのシャープを弱目にしてみました。

 

木星

(RGB各)露出10msec、ゲイン380、30秒約3000枚>50%約1500枚、x2セットディローテーション
(L)露出10msec、ゲイン320、30秒約3000枚>50%約1500枚、x5セットディローテーション

22時01.7分(JST

2022-09-26-1301_7-NM-L-Jup_lapl5_ap20r-lrgb

2022-09-26-1301_7

23時23.5分(JST

2022-09-26-1423_5-NM-L-Jup_lapl5_ap20r-lrgb

2022-09-26-1423_5

23時47.4分(JST

2022-09-26-1447_4-NM-L-Jup_lapl5_ap20r-lrgb

2022-09-26-1447_4

 

24時03.6分(JST

2022-09-26-1503_6-NM-L-Jup_lapl5_ap20r-lrgb

2022-09-26-1503_6

この画像は、上3枚に使った各画像を全て使って改めてディローテーションをかけてみました。素材の画像を増やすことでノイズ低減し、画像強調を強められることを狙ってみました。

23時41.0分(JST

2022-09-26-1441_0-NM-L-Jup_lapl5_ap20r-lrgb

2022-09-26-1441_0

火星はまだまだ低空なのでシーイングは4/10程度でした。

火星は黄雲、砂嵐が発生したということで、普段見える模様の上に雲がかかっています。これから先、地球に接近するのですが模様が見えなくなることもあるのであまり嬉しくありません。

 

火星

(G、B各)露出10msec、ゲイン400、30秒約3000枚>50%約1500枚、x2セットディローテーション

(R)露出10msec、ゲイン330、30秒約3000枚>50%約1500枚、x5セットディローテーション

(L)露出10msec、ゲイン330、30秒約3000枚>50%約1500枚、x2セットディローテーション

24時39.0分(JST

2022-09-26-1539_0-NM-L-Mars_lapl5_ap10r-lrgb

2022-09-26-1539_0

 

木星火星 2022年9月25日

9月は毎週台風が来て、今回はかなり東海地方に被害が出ました。横浜も土砂災害警報が出てスマホがうるさく鳴ったのですが、幸い被害はなく、それどころか警報以降は雨が上がってしまい、信用できなくなりました;)

この日は台風一過で、快晴だったので近所を散歩しました。彼岸花もまだ咲いており夏から秋へ移ってきたことを実感しました。

夜は天体望遠鏡を久しぶりに出しました。21時ごろ空を見るとドン曇りになっていましたが23時ごろからは快晴になってホッとしました。

カペラで光軸を確認したところ問題なかったのもホッとしました。色分散補正プリズムは木星の高度が45度以上になったので補正は無用なため、完全に無補正の状態にセット。

シーイングはそれほどでもない印象でした。青画像の写りが途中から急に良くなったので期待しましたが、結果は前後の写りとそう変わりはありませんでした。

 

2022年9月25横浜市戸塚区
シーイング6/10、透明度4/5

望遠鏡: セレストロンC11(28cmシュミットカセグレンF10)、Skywatcher AZ-EQ6GT赤道儀
カメラ:ZWOASI290MM(L、R、G、B)、ニコンEiC16=F34
キャプチャーソフト:FireCapture v2.7.1(Win)
画像処理:AutoStakkert_3.0.14(Win)スタック、RegiStax(Win)による画像復元、De-rotation(WinJUPOS (Win))後、 ステライメージ7(Win)RGB合成、LRGB合成、フォトショップMac)、色、トーン調整

木星

(RGB各)露出10msec、ゲイン380、約3000枚>50%約1500枚、x2セットディローテーション
(L)露出10msec、ゲイン320、約3000枚>50%約1500枚、x7セットディローテーション

23時45.0分(JST

2022-09-25-1445_0-NM-R-Jup_lapl5_ap18r-rgb

2022-09-25-1445_0

火星撮影後、この時刻、シーイングが向上しました。

24時50.7分(JST

2022-09-25-1550_7-NM-L-Jup_lapl5_ap22r-lrgb

2022-09-25-1550_7

その後シーイングはやや悪化しました。

25時02.5分(JST

2022-09-25-1602_5-NM-L-Jup_lapl5_ap22r-lrgb

2022-09-25-1602_5

火星は昇ってきつつあるところで、シーイングはかなり揺らいでおり4/10程度でした。

それでも意外に写りはまとまりました。

赤画像で特に輝いている点が見えました。これはなんなのでしょうか。砂嵐が発生したのか?

>黄雲(砂嵐)が発生したそうです。

 

火星

(G、B各)露出10msec、ゲイン400、30秒約3000枚>50%約1500枚、x2セットディローテーション

(R)露出10msec、ゲイン330、30秒約3000枚>50%約1500枚、x4セットディローテーション

(L)露出10msec、ゲイン330、30秒約3000枚>50%約1500枚、x2セットディローテーション

24時21.5分(JST

2022-09-25-1521_5-NM-L-Mars_lapl5_ap1r-lrgb

2022-09-25-1521_5

 

24時33.0分(JST

2022-09-25-1533_0-NM-R-Mars_lapl5_ap1r-rgb-lrgb

2022-09-25-1533_0

 

横浜市戸塚区舞岡散歩 2022年9月25日

9月は毎週台風が来て、今回はかなり東海地方に被害が出ました。横浜も土砂災害警報が出てスマホがうるさく鳴ったのですが、幸い被害はなく、それどころか警報以降は雨が上がってしまい、信用できなくなりました;)

この日は台風一過で、快晴だったので近所を散歩しました。彼岸花もまだ咲いており夏から秋へ移ってきたことを実感しました。

 

 

木星火星 2022年9月13日

また沖縄から朝鮮半島に向けて台風が北上中です。一昨日、関東では好シーイングが期待できるので望遠鏡を準備していましたが、夕方から雲が広がってしまい半分諦めていたところ夜半には晴れてきたので雲を心配しながら撮影しました。湿度も高く蒸し暑い夜でした。

予想以上に好シーイングで、張り切って撮影しました。

しかし、光軸調整を再確認するには時間がないので前回調整のままで不安でした。撮影結果はL画像の写りがどうみても上下に流れていてなんとも残念でした。

2022年9月13横浜市戸塚区
シーイング8-6/10、透明度2/5

望遠鏡: セレストロンC11(28cmシュミットカセグレンF10)、Skywatcher AZ-EQ6GT赤道儀
カメラ:ZWOASI290MM(L、R、G、B)、ニコンEiC16=F34
キャプチャーソフト:FireCapture v2.7.1(Win)
画像処理:AutoStakkert_3.0.14(Win)スタック、RegiStax(Win)による画像復元、De-rotation(WinJUPOS (Win))後、 ステライメージ7(Win)RGB合成、LRGB合成、フォトショップMac)、色、トーン調整

木星

(RGB各)露出10msec、ゲイン380、約3000枚>70%約2100枚、x2セットディローテーション
(L)露出10msec、ゲイン320、約3000枚>70%約2100枚、x7セットディローテーション

23時36.2分(JST

2022-09-13-1436_2-NM-G-Jup_lapl5_ap38r-lrgb

2022-09-13-1436_2(UT)

しかしRGBの画像はまとまっているので、原因が光軸ではなく、大気色分散補正プリズムが補正どころか悪化させている可能性が高いようです。この時間の木星は大気色分散の影響はほぼないのですが拡大率を合わせるために大気色分散補正プリズムを入れたままにして、無効にしているつもりでしたが。

好シーイングで失敗するとショックがでかいです。

そこで以下はRGB合成(L画像は無し)したものを載せておきます。

撮像数がLより少ないのですがシーイングのおかげでまあまあうまく纏まりました。このシーイングならばRGBだけで良さそうです。それでも大気色分散補正プリズムの悪影響があって本来の解像度は出ていないようですが。

 

(RGB各)露出10msec、ゲイン380、約3000枚>70%約2100枚、x2セットディローテーション

23時36.2分(JST

2022-09-13-1436_2-NM-B-Jup_lapl5_ap36r-rgb

2022-09-13-1436_2(UT) rgb

この画像は上の撮影シーケンスに続けて撮影した画像も併せてディローテーションにかけてノイズ低減を狙ってみました。

(RGB各)露出10msec、ゲイン380、約3000枚>70%約2100枚、x4セットディローテーション

23時38.5分(JST

2022-09-13-1438_5-NM-R-Jup_lapl5_ap38r-rgb

2022-09-13-1438_5(UT)

途中雲が出てきてまた晴れましたが、シーイングは徐々に悪化していきました。

24時17.0分(JST

2022-09-13-1517_0-NM-R-Jup_lapl5_ap18r-rgb

2022-09-13-1517_0(UT)

25時02.5分(JST

2022-09-13-1602_5-NM-R-Jup_lapl5_ap18r-rgb

2022-09-13-1602_5(UT)

火星は今、早い速度で東に移動(順行)中で、遅い時間に昇ります。好シーイングを期待して撮影しました。この高度ですと大気色分散補正効果があります。

まだ視直径は小さいです。

火星

(GB各)露出10msec、ゲイン400、30秒約3000枚>70%約2100枚、x4セットディローテーション

(R)露出10msec、ゲイン330、30秒約3000枚>70%約2100枚、x4セットディローテーション

24時45.0分(JST

2022-09-13-1545_0-NM-R-Mars_lapl5_ap4r-rgb

2022-09-13-1545_0(UT)

 

中秋の名月の日の木星 2022年9月10日

この日は中秋の名月ということで、ネットでは景色を取り入れた月の出や天体望遠鏡の高精細画像が出ていましたが、筆者はテラスで手持ち撮影の満月です。これならいつ取っても同じという話もありますが。

Nikon Zfc+NIKKOR Z80-200/2.8S(200mm)

21時17分

トリミングしてみると結構細かいところまで写っていますね。

 

こちらは本題の?木星です。

前回光軸が狂っていたので、光軸調整しましたがシーイングが悪くてに手間取りました。もしかするとまだ若干誤差がありますがそれはもっと好シーイングの時にわかりますから困りものです。

2022年9月10日 横浜市戸塚区
シーイング4-6/10、透明度3/5

望遠鏡: セレストロンC11(28cmシュミットカセグレンF10)、Skywatcher AZ-EQ6GT赤道儀
カメラ:ZWOASI290MM(L、R、G、B)、ニコンEiC16=F34
キャプチャーソフト:FireCapture v2.7.1(Win)
画像処理:AutoStakkert_3.0.14(Win)スタック、RegiStax(Win)による画像復元、De-rotation(WinJUPOS (Win))後、 ステライメージ7(Win)最大エントロピー法、シャープ、RGB合成、LRGB合成、フォトショップMac)、色、トーン調整

木星

(RGB各)露出10msec、ゲイン380、約3000枚>50%約1500枚、x4セットディローテーション
(L)露出10msec、ゲイン320、約3000枚>50%約1500枚、x5セットディローテーション

23時57.5分(JST

2022-09-10-1457_5-NM-L-Jup_lapl5_ap51r-lrgb

2022-09-10-1457_5

薄雲が流れた後、シーイングがよくなったので再撮影。この時ピントも僅かに調整し直しました。変わるものです。

24時12.5分(JST

2022-09-10-1512_5-NM-L-Jup_lapl5_ap51r-lrgb

2022-09-10-1512_5

 

木星 2022年9月5日

昨日よりも晴れて雲がなかったので、今日も惑星撮影です。ただ熱帯夜で汗が出て、しかも土星はシーイングが悪くぐにゃぐにゃでダメでした。しかし木星はシーイングは昨日ほど良くはなかったのですが雲が来ない分落ち着いて撮影できました。

画像復元をレジスタックスにしたのですが、昨年までのアプリに比べどぎつくなってしまいます。もう少し線を細くしたいのですがまだ使い方がよくわかっていません。それでも昨日に比べ細かい模様が出るようにしてみました。昨日の記事中に比較画像を置きましたが、並べるとあまり差がないでしょうか?

ちょっと上下に光軸が狂っているようです。。

2022年9月5日 横浜市戸塚区
シーイング6/10、透明度4/5(快晴)

望遠鏡: セレストロンC11(28cmシュミットカセグレンF10)、Skywatcher AZ-EQ6GT赤道儀
カメラ:ZWOASI290MM(L、R、G、B)、ニコンEiC16=F34
キャプチャーソフト:FireCapture v2.7.1(Win)
画像処理:AutoStakkert_3.0.14(Win)スタック、RegiStax(Win)による画像復元、De-rotation(WinJUPOS (Win))後、 ステライメージ7(Win)最大エントロピー法、シャープ、RGB合成、LRGB合成、フォトショップMac)、色、トーン調整

木星

(RGB各)露出10msec、ゲイン380、約3000枚>70%約2100枚、x4セットディローテーション
(L)露出10msec、ゲイン360、約3000枚>70%約2100枚、x5セットディローテーション

22時30.9分(JST

2022-09-05-1351_5-NM-R-Jup_lapl5_ap16r-rgb-lrgb

2022-09-05-1351_5 L+RGB

同じ画像のRGBのみの合成です。L(輝度)画像に撮影時間を要しているので、それが無い方が手間は少ないのと、L+RGB合成時に色分解の例えばBには本来写らない模様が映るので火星の撮影時には問題があり、迷います。

2022-09-05-1351_5-NM-R-Jup_lapl5_ap16r-rgb

2022-09-05-1351_5 RGB

この画像は上の画像と下の画像を自転補正をして合成したものです。特に中央部の解像度が上がるはずです。ただ周辺部右側が変になってしまいました。

2022-09-05-1400_0-NM-L-Jup_lapl5_ap16r-lrgb

2022-09-05-1400_0

2022-09-05-1408_5-NM-L-Jup_lapl5_ap16r-lrgb

2022-09-05-1408_5

 

2022-09-05-1459_0-NM-L-Jup_lapl5_ap16r-lrgb

2022-09-05-1459_0

これも上と下の画像を合成したものです。

2022-09-05-1504_5-NM-L-Jup_lapl5_ap16r-lrgb

2022-09-05-1504_5

2022-09-05-1510_0-NM-L-Jup_lapl5_ap45r-lrgb

2022-09-05-1510_0

 

土星木星 2022年9月4日

台風が沖縄から朝鮮半島に向かってゆっくり移動中。横浜は晴れたり曇ったりしています。

東日本は台風の影響の東にあるため、エアポケットのように高層大気が安定しているようなので雲間を狙って惑星撮影しました。

土星撮影時、快晴に近かったのですが、木星の大赤斑が見え出す頃には雲が湧いてきて撮影困難になりました。大赤斑の脇をイオとその影が通過するタイミングだったので、雲間から眼視ではよく見えたのですが写真に撮れなくて残念でした。

2022年9月4日 横浜市戸塚区
シーイング5/10、透明度2/5(雲通る)

望遠鏡: セレストロンC11(28cmシュミットカセグレンF10)、Skywatcher AZ-EQ6GT赤道儀
カメラ:ZWOASI290MM(L、R、G、B)、ニコンEiC16=F34
キャプチャーソフト:FireCapture v2.7.1(Win)
画像処理:AutoStakkert_3.0.14(Win)スタック、RegiStax(Win)による画像復元、De-rotation(WinJUPOS (Win))後、 ステライメージ7(Win)最大エントロピー法、シャープ、RGB合成、LRGB合成、フォトショップMac)、色、トーン調整

土星は衝もすぎて輪の明るさが暗くなりました。本体の縞模様がよく見えます。

土星

(RGB各)露出15msec、ゲイン400、約3000枚>70%約2100枚、x2セット

(L)露出15msec、ゲイン360、約3000枚>70%約2100枚、x5セット

22時29.3分(JST

2022-09-04-1329_3-NM-L-Sat_lapl5_ap3r-lrgb

土星 2022-09-04-1329_3

木星

(RGB各)露出10msec、ゲイン400、約3000枚>70%約2100枚、x2セットディローテーション
(L)露出10msec、ゲイン360、約3000枚>70%約2100枚、x4セットディローテーション

22時47.5分(JST

2022-09-04-1347_5-NM-L-Jup_lapl5_ap12r-lrgb

木星 2022-09-04-1347_5

翌日、レジスタックスの操作を変えて細部を強調するようにしてみました。変わったかな。

2022-09-04-1347_5-NM-L-Jup_lapl5_ap12rr-lrgb

2022-09-04-1347_5 2

 

23時06.2分(JST

2022-09-04-1406_2-NM-L-Jup_lapl5_ap16r-lrgb

木星 2022-09-04-1406_2

大赤斑が縁に見えだしました。この頃から雲が多くなって3色分解のルーチンがとれません。衛星イオの影が見えていましたが、雲を避けての撮影なので不連続になっています。

23時45.4分(JST

2022-09-04-1445_4-NM-L-Jup_lapl5_ap13r-lrgb

木星 2022-09-04-1445_4

この間雲で見えず、雲間で急いで撮影しましたがすぐに曇ってしまいました。

25時13.4分(JST

2022-09-04-1613_4-NM-L-Jup_lapl5_ap13r-lrgb

木星 2022-09-04-1613_4